
勝山市へ訪問してきました。


ちょっと寂れた参道門前町です。

なかなか見事ですね~。

大門を守る阿形の金剛力士像

大門を守る吽形の金剛力士像

中門を守る阿形の金剛力士像

中門を守る吽形の金剛力士像
どれも立派ですね~。

そして大仏殿となります。
すっげぇでかいんですけど、写真では大きさが伝わりません。w

越前大佛
もうね、見事ですよ~。
きっと大佛様が助けてくれます。w

もうね、圧巻ですよ。

壁面の仏像さんの集団にも驚かされますね~。
εεεεεヾ(*´ー`)ノ ツギイクヨ~


HPより転載
勝山城博物館は、勝山市の名誉市民第一号に選ばれた多田清さん(明治38年1905~平成3年1991)が
平成元年から3年の歳月をかけて建設し、平成4年7月に開館いたしました。
江戸時代、小笠原氏が治めた勝山藩には天守はありませんでした。
早い段階で建設計画はあり、幕府の認可も降りていましたが、
財政が苦しく実現しないまま明治を迎えました。
昭和も後半に入ると勝山藩や勝山城の遺構は次々と失われていきました。
多田さんは勝山にかつて一つの藩が確かに存在したということを、
博物館建設という形で実現し、現在の勝山市の新たな顔の一つとしてこの博物館を築きました。

本当に電波状況が悪く、受付から入口まで戻りました。w

エレベーターで最上階の展望室から降りて見学

なかなかいい長めですね~。

まぁ田んぼしかありませんけど

収蔵品もなかなか見事でした。

良いですね~。

鯱のレプリカも展示してありました。

なかなか私財を投じて作れるもんじゃないですね~。
εεεεεヾ(*´ー`)ノ ツギイクヨ~


勝山は織物産業が盛んだったようです。

そんな歴史を感じられる産業展示となっていました。
なにより蚕をオープンに飼育しているのには驚きましたね~。

絹織物製品のお土産も購入出来て良いですよ~。
続く



